ログインID パスワード

■ 講座・スクールをお選びください。


■ 講座・スクールの検索が利用できます。

講座・スクール
コメント
予約日
予約時間 分   ※日付を選択することで検索できます。
料金 〜 
 

件数:2  

卒業生向け 不器用さ、育てにくさを感じるキッズと親子体操と療育相談会 「親子で楽しくブレインジム」
料金:\4,100円
DCD(発達性協調性運動障害)=体の使いがぎこちない子供が小学生30人クラスに2,3人いると言われ出しました。保育士さんたちも、不器用さが目立つ児が増えたと口々に言います。

不器用さは、大人だって、それぞれにありますが、多すぎると子供の「できた!」という達成感を奪うこと、親がその事で注意をして自尊心を下げてしまうことが最大の問題と考えてます。

体の使いを復習することで、改善できます!
(ブレインジムのメソッドは特に問題を抱えてない子どもや大人にも脳が活性化するメリットがあり、療育に取り入れる施設が増えています)


みひかるでは、その道15年の今道先生をおよびして、不定期で開催していくこととしました。卒業生や、お知り合いで気になっている方がいましたら、ご紹介ください

内容;先生がリードしてブレインジムの体操をいくつか体験

紙を裂いたり、お絵かきしたり(指先、目の協調が分かります)

後半は先生2人で親御さんと相談会、

離れられるお子様は会場後方で遊んで待ちます

(保育スタッフ入ります)





☆親4100円+大人やご兄弟が入場する場合1500円
(参加人数、お子さまの年齢、症状を備考欄にお書き添えください)

☆動きやすい服装と飲み水

(脳と体にはお水が良いとされています)

☆午後のプロ向け発達講座に参加される方は、そちらを
1000円引き7000円とします。午後の講座はお子さん
は、入室不可です。どちらの親御さんが連れてお帰り ください。

講師 今道 久惠 他1名
アシスタント 池田なおみ

(有)ジニアスラブ代表取締役 (財)教育財団優愛理事長 (社)日本MBL協会理事

日本人第一期のブレインジムインストラクターとして国内外を問わず講演・ワークショップを展開、教育委員会やPTAからの講演依頼も多く保護者から厚い信頼を寄せられている。精神科・小児科医師と協働し発達障害児に対する運動による支援を行う。熊本震災支援や福祉施設でのボランテイア活動へも積極的に参加している。2018年3月、「ADHD男児に対するブレインジムの有効性」を検証した修士論文を発表、協調運動や眼球運動が心身の発達にあたえる効果について探求している。

プロフィール詳細
東京女子体育短期大学保健体育学科卒業後、野村證券にて福利厚生業務並びに体育奨励事業に従事。結婚・出産を経て、脳と心身の健康には運動が重要であることに改めて気づき、2006年に有限会社ジニアスラブを設立する。
発達心理学ならびに行動学に基づいた乳幼児の姿勢観察を得意とし、衝動性の抑制や集中力の持続などを目的とした運動提案を行っている。イギリス在住のカイロプラクターである、ケイ・マックキャロル氏に師事、ブレインジムを学び日本人第一期のインストラクターとして学習障害や発達障害をもつ人の身体特性を考慮した教育コンサルティング並びに各種公式講座にてブレインジムの啓蒙活動にあたっている。
保健体育の教員免許と2人の子どもの育児経験から得られた、より実践的な運動提案に定評があり、国内外を問わず保護者から育児や発達の相談依頼を受けている。ブレインジムを家庭や職場で取組みやすくまとめたワークショップが好評で、教育委員会やPTAからの講演依頼も多く信頼を得ている。
2012年からは、スエーデン在住の精神科医・ハラルドブロムベリ氏に師事。原始反射の残存が及ぼす協調運動の困難さや日常生活の課題に取組み臨床研究を重ねる。リズミックムーブメント・トレーニングのインストラクター資格を取得後は、精神科・小児科の医師と協働し、発達や学習に困難を抱えた人へのメンタルヘルスに加えて、二次的障害である不安やうつなどへの対応、感覚過敏やトラウマを抱える人に対して身体からのアプローチを行うことで本人が自身の特性に気づくことが出来るよう寄り添っている。

2015年に医師や経営者からの支援のもと、一般財団法人・教育財団優愛を設立し理事長をつとめる。熊本震災ではメンタルケアとセルフケアに役立てるためのブレインジムを南阿蘇や西原村など被災地に入り早期より実施。保育園児とのワークショップや福祉施設でのボランティア活動に積極的に参加している。
学校関係者への講演実績、多数。

ブレインジムとは教育キネシオロジープログラムとして創始されたために、医療現場の臨床事例が少なく、論文など効果を検証している臨床データが世界的にもない。そのため、脳と心身の健康のために身体を動かすことの重要性を分析するため、九州保健福祉大学保健学科修士課程に於いて、注意欠如・多動性障害の児童に対するブレインジムの有効性を研究した。 個にも集団にも活用しやすく心身に優しい教育メソッドであるブレインジムを用いて、大人の発達障害やストレスマネージメントなどメンタルヘルス研修を実施している。





支援者、保護者向け 今道流「発達評価と運動提案の仕方」その2
料金:\8,000円
講師である今道先生は、15年前から
発達性協調運動障害(DCD)に関心をもち、子どもたちの不器用さの改善やボディーコントロールなどに活用できる身体運動学を探求、実践してらっしゃいました。

その中で、体の動かし方だけでなく、空間認知や感覚統合など脳と体のつながりの必要性を強く感じ、

1)ブレインジム(粗大運動や眼球運動の困難さをサポートすることのできる)

2)リズミックムーブメント・トレーニング(RMT)原始反射からのアプローチ

の両方のプログラムを取り入れ、療育カウンセリングに当たっております。

シンプルでありながらも、心身に優しいこれらの運動プログラムは、発達段階に応じた動きの提案が基盤となっているため、保護者が支援者の一人として療育に関わることができ、継続的な実施がしやすいことが特徴です。

加えて、姿勢観察や歩行の評価からアセスメントを行い、発達段階に応じた運動提案ができることで、何らかの理由で経験の少なかった動きを追体験することができ、身体の使い方の再教育を行うことが可能になる

革新的なプログラムであると感じています。


これらは、教育プログラムですが
保護者や教師に限らず、支援職に就く方々学んでいただけることで、多くの困り感を抱える子どもたちが楽しい日常を過ごせる一助となることを確信しています。


【本研修の到達目標】
・乳幼児の発達と臨床で活用しやすい運動をつなげる
・講義・実技を通して再現性のある評価を学ぶ

【講座内容】
その1では
・成育歴が見やすい背臥位と立位の評価について
・脊椎及び骨盤底筋の筋緊張と原始反射の関係性

その2では
・四つ這いから考察する運動提案の手順
・模範となるための身体を手に入れるためのセルフケア
・療育ケースの検討と提案

↑↑今回は四つん這いがテーマです


日 時:2019年11月17日(日)13:30~15:30
会 場:自由が丘 みひかるサロン&助産院 
受講料:8000円(税込) クレジットカード取り扱い可能
講 師:保健学修士 今道久惠、竹中 綾
アシスタント
池田なおみ(みひかる代表助産師、整体師)
持ち物:ミネラルウォーター、筆記用具、動きやすい服装

講師プロフィール

(有)ジニアスラブ代表取締役 (財)教育財団優愛理事長 (社)日本MBL協会理事

日本人第一期のブレインジムインストラクターとして国内外を問わず講演・ワークショップを展開、教育委員会やPTAからの講演依頼も多く保護者から厚い信頼を寄せられている。精神科・小児科医師と協働し発達障害児に対する運動による支援を行う。熊本震災支援や福祉施設でのボランテイア活動へも積極的に参加している。2018年3月、「ADHD男児に対するブレインジムの有効性」を検証した修士論文を発表、協調運動や眼球運動が心身の発達にあたえる効果について探求している。
プロフィール詳細
東京女子体育短期大学保健体育学科卒業後、野村證券にて福利厚生業務並びに体育奨励事業に従事。結婚・出産を経て、脳と心身の健康には運動が重要であることに改めて気づき、2006年に有限会社ジニアスラブを設立する。
発達心理学ならびに行動学に基づいた乳幼児の姿勢観察を得意とし、衝動性の抑制や集中力の持続などを目的とした運動提案を行っている。イギリス在住のカイロプラクターである、ケイ・マックキャロル氏に師事、ブレインジムを学び日本人第一期のインストラクターとして学習障害や発達障害をもつ人の身体特性を考慮した教育コンサルティング並びに各種公式講座にてブレインジムの啓蒙活動にあたっている。
保健体育の教員免許と2人の子どもの育児経験から得られた、より実践的な運動提案に定評があり、国内外を問わず保護者から育児や発達の相談依頼を受けている。ブレインジムを家庭や職場で取組みやすくまとめたワークショップが好評で、教育委員会やPTAからの講演依頼も多く信頼を得ている。
2012年からは、スエーデン在住の精神科医・ハラルドブロムベリ氏に師事。原始反射の残存が及ぼす協調運動の困難さや日常生活の課題に取組み臨床研究を重ねる。リズミックムーブメント・トレーニングのインストラクター資格を取得後は、精神科・小児科の医師と協働し、発達や学習に困難を抱えた人へのメンタルヘルスに加えて、二次的障害である不安やうつなどへの対応、感覚過敏やトラウマを抱える人に対して身体からのアプローチを行うことで本人が自身の特性に気づくことが出来るよう寄り添っている。

2015年に医師や経営者からの支援のもと、一般財団法人・教育財団優愛を設立し理事長をつとめる。熊本震災ではメンタルケアとセルフケアに役立てるためのブレインジムを南阿蘇や西原村など被災地に入り早期より実施。保育園児とのワークショップや福祉施設でのボランティア活動に積極的に参加している。
ブレインジムは教育キネシオロジープログラムとして創始されたために、医療現場の臨床事例が少なく、論文など効果を検証している臨床データが世界的にもない。そのため、脳と心身の健康のために身体を動かすことの重要性を分析するため、九州保健福祉大学保健学科修士課程に於いて、注意欠如・多動性障害の児童に対するブレインジムの有効性を研究した。 個にも集団にも活用しやすく心身に優しい教育メソッドであるブレインジムを用いて、大人の発達障害やストレスマネージメントなどメンタルヘルス研修を実施している。
                              

件数:2  


ログイン画面に戻る